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FF14離脱

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今日は板金のランクが20になったんだけど、2つばかり連続してなんだかな~、という事がありました。

・1つ目
チェラータを6つ作成、うち2つがHQになったので今まで使っていたチェラータを修理してバザーに出し、自分でHQを使う事にしました。
お古のチェラータを選択して修理ボタンを押すと、「もっとレベル高くなってから出直しといでw」というメッセージが表示され座ることすらできません。
どうやら装備の適正ランクであるR38まで板金のランクを上げないと修理できないという情報を得ました。
チェラータの作成はR15から可能。なのに修理はR38までお預け。
どう考えてもおかしいでしょ?

基本素材を作成するのにいきなりクリスタルが必要だったり、がんがん割れまくったり、素材を作るのに必要なランクが製品作成に必要なランクより高かったり、素材の入手自体すごい高ランクが必要だったり。変だよなーと思っていたのにちょっとトドメをさされた感じ(´・ω・`)

・2つ目
気を取り直してR20で受けられる板金のクラスクエストを受けました。
クエストを受けると「ザリガニの自在置物」というアイテムのレシピを覚えたとログに表示されます。でも表示はそれだけでどんな素材を使うかという表示はありません。
あー、これはローカルリーヴと同じかな?とメニューから作成を選び、注文書のボタンをクリック。しかし素材には何もセットされません。アイテム見ても特にレシピっぽいアイテム入ってないし、しばらくの間NPCに話しかけてみたり、また座ってみたり。あちこち見ていたらジャーナルに素材が書いてありました。。。
ジャーナルに記録するだけじゃなくて、ちゃんとログに表示しろよ、と思いました。
素材はR20のクエストなのに今更ながらのカッパープレートレットとカッパーリベット。
確かリテイナーにカッパーナゲットが在ったよな~と、商業区に取りに行きました。
商業区でリテイナーからカッパーナゲットを取り出して、カッパープレートレットx2とカッパーリベットを作成して、それらを素材としてセットして「ザリガニの自在置物」を作成しようとすると、その素材で作れるものはありませんと表示されます。
あれ?素材を見間違えたかなと、ジャーナルを確認すると合っています。
そういえばクラスクエストは専用のインスタンスの中で、素材を取りに外に出てしまったのでインスタンスに戻らないとダメなのかなと、クラスクエのインスタンスにもう一度戻りました。
でも、作成から正しい素材をセットしても、相変わらずその素材で作れるものはありませんとの表示。。。
しばし途方に暮れ、しかたがないのでググってみると、注文書のボタンで進めるらしいとのこと。先ほども注文書のボタンを押してダメだったので、思いもよりませんでした。
そして注文書のボタンを押すと、やはり素材がセットされません。
もう訳ワカメ(ノω;`)

良く読むと、注文書のボタンを押した後、手動で素材をセットしなければいけないらしい。。。。
ローカルリーヴでは注文書押せば素材セットされるのが当たり前だったので、そうゆう発想は無いわ。

クエストで簡単なレシピの物を1つ作るだけで30分近く悩みました。

これ、たぶんGoogle先生いなかったら絶対自力では進めなかったと思う。

スクエニはちゃんとテストプレイしてるのだろうか?
テストプレイしてたら、このクエストまともな感覚じゃ到底進めないだろうということくらい判るはず。

1.スクエニはテストプレイなんてしてない
2.テストプレイしたけど、これでOKだと思った
3.このくらい意地悪にしないと簡単すぎて悔しいじゃないですか(笑) と、真剣に思っている。

どれだ?

ていうか、どれでもいいやもう。

スクエニがユーザーの方を向いていないことが、これではっきりと判ったような気がします。

もっさりも、延々と同じことを繰り返さなければいけないのも、戦闘がつまらないのも、なにもかもが不便すぎるのも、ほとんどコンテンツが無いのも、すべてスクエニがユーザーの方を向いていないからでしょう。

無料期間くらいは続けようかなとも思っていたFF14ですが、もう無理です('A`)

LSメンバーとファクションリーヴしたり、浮海月の巌穴へ狩りに行ったり。
やっぱりある程度の人数いればパーティで遊ぶのが楽しいですね(´ー`)

楽しいとSS撮るの忘れますw

リーヴの途中で見かけた可愛らしいmob
普段はずっとリムサの周辺で活動しているので、グリダニア方面で遊ぶと新鮮な感じです
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浮海月の巌穴のボム
近寄っても攻撃してこないなぁと思って間近でSS撮ろうとしたら襲ってきました
ボムは超ド近眼らしいw
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浮海月の巌穴はR20位でソロできるmobもいるので暫くの間お世話になりそうです

ザ・ワールド

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リムサから船に乗ったら異世界に飛ばされました
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地面の下にいるようです
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GMコールしてもなかなかGMが来てくれないので、ちょっとウロチョロしてみましたw
障害物もないのでこんなところまで移動できます
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ウルダハ側の港に到着すれば元に戻るかと思っていたら、到着と同時にサーバーエラー!
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リログすると今度は嵐の海のど真ん中です
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今度はウルダハに無事到着して正常に戻りました
その少し後GMからtellが来たのですが、GMコールから約10分くらいでしたので、まあまあのレスポンスかもしれません

脱裸

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おはよーございます。
生産時はずっと裸一貫で過ごしてきた爺さんですが、気分一新で生産着を新調してみました。

20101012.jpg

生産に対する効果は殆ど体感できませんが、季節柄そろそろ寒くなってきましたし衣替えということで爺さんも喜んでいるようです=ФωФ=

飽和

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アイテムの飽和が始まっています。

FF14ではインフレ対策として、武器、装備ともにダメージを受け、これを修理することにより市場に出回ったギルを一定量はシステムが回収できるようになっています。

しかし修理してしまえば壊れることもなく、また分解して素材に戻すようなシステムも存在しないためアイテムは店売りもしくは廃棄しないかぎり永遠にシステム内に留まり、また他人への販売、譲渡も可能なためアイテムはどんどん飽和していきます。

すでに低レベル帯のアイテムは飽和しつつありバザーでも値崩れが始まっています。

これは何を意味するのか?

生産システムとゲーム内経済の緩慢(もしかするとかなり急速)な死です。

生産スキルをアップするためには大量に生産しなければなりませんが、他人に一切必要とされないゴミを延々と作らなければならない状況が垣間見えます。

生産には、作ったものを他の人に使って欲しいという欲求やお金儲けというモチベーションが存在しますが、そのどちらもアイテムの飽和によって得ることが困難になります。

他のMMOでも一般的にあるソウルバインド等のシステム(一旦使用したアイテムは他人に販売、譲渡できなくなる)をFF14も早急に実装しなければ、かなり近い将来生産は死を迎えると思われます。

FFのアイテムにもEx属性が存在するので、いったん装備したアイテムにEx属性を付けるといったことも簡単にできそうですし、修理するたびにアイテムの耐久度の上限を下げるなどの対策も考えられます。

いずれにせよスクエニは経済とのバランスを考え早急になんらかの対策を打たねばならないと思います=ФωФ=

ヘイスティハンド

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鍛冶がR15になってヘイスティハンド覚えました

ヘイスティハンドを使うと50%の耐久度を消費して成功すれば一気に完成します
ヘイスティハンドは作成の開始時に必ず使える状態になっているので、完成か耐久度50%からのスタートか、というギャンブルになります

格下のレシピであれば50%スタートでもなんとか完成まで持っていけないこともないですが、同格レシピだと50%スタートだとほぼ割れ確定です

試しにヘイスティハンドの成功率を確かめてみました
R14の甲冑で、R1、R10、R14のレシピを5回づつ作ってみました

R1 ○  ×  ○  ○  ○ 
R10 ○  ○  ×  ○  ○ 
R14 ○  ○  ○  ○  ○ 


試しにR15のレシピを試してみたところ耐久度50%マイナスではなく、いきなり割れました(1度しか確認していません)

この実験からヘイスティハンドは、同格以下のレシピに対してはレシピのランクに関わらず80%の成功率、格上のレシピに用いると即割れ、ということが予想されます

ここで参考にしたレシピのランクはFinal Fantasy XIV Database - Yellow Gremlinというサイトを参考にしたのですが、レシピのランクに関してちょっと気が付いたことがあります

上記の予想が正しければレシピのランクを確かめるにはヘイスティハンドを使って、割れたら格上、と判断できそうです=ФωФ=

クラフタースキル

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迷走ついでにクラフタースキルを全てR10にしてみました。

R10になるとそれぞれのクラスでもらえるスキルは他のクラフターでも使えるので、どのスキルが使い勝手が良いか比べてみました。

自分的には錬金でもらえる「プリザーブ」、これが一番使い勝手が良い感じ。
プリザーブは発動後しばらくの間(約3回)製品状態が良好(白い状態)に保たれます。
連続3回良好になると成功率もぐっと高くなり、割れることもあまりなくなります。

次に使い勝手が良さそうなのが木工の「テンダータッチ」で、一定時間、素材耐用度の消費を軽減します。
これも割れ防止のためですが、製品状態に関わらず効果がある点がいい感じですね。

プリザーブが表示されたら必ず発動、プリザーブが切れている状態でテンダータッチが表示されていたらテンダータッチ、という優先度で使うのが吉。

ところで、生産廃人の方達はもうR40近くの物を供給し始めましたね。
アイアンホーバージョンというR37の防具をバザーしている人がいました。
それに伴い以前は入手が難しかった素材もバザーに流れるようになってきています。

先日諦めた、レザーストラップ(スートブラック)をバザーで5個買うことができたので、改めて斧の作成に挑戦することにしました。

挑戦することにしたのはR20斧の「スパイクドラブリュス」
前回集めた素材は全部売り払ってしまっていたので、再度その他の素材を集めなおしました。
今回は公式のレシピでも素材を再度確認し、自分でも素材を全てセットして作れることを確認しました。

5セット分の素材は集めたのですが、まだ怖くて作成していません。
鍛冶のランクが15になったら作ってみようと思います=ФωФ=


クルザス

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クルザスに突貫してきました。

とはいってもフェリさんのテレポに乗って行ったし、行った先もアクティブな敵があまり居なかったので楽勝でしたけど(´ー`)

まだ実装されていないのか、はたまた単にレベルが低いからかイシュガルドへの門は閉ざされたままです20101005-1.jpg

大峡谷に架かる橋の上からは下がまったく見下ろせませんでした20101005-2.jpg

《番外》
初代爺と2代目爺の初顔合わせです20101005-3.jpg2代目爺はFF11のグラをそのまま14に持ってきたような感じですね

生産迷走

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久しぶりのブログ更新です。

斧術士をメインクラスに決め、装備もできれば自分で作れればなぁと、鍛冶、甲冑を上げています。
鍛冶、甲冑のレシピもご他聞にもれず、裁縫、革、木工、錬金、彫金の中間素材を使うものが多いので、暇を見つけては他の生産職も上げてたりもします。

斧術士がランク10を越えたところで新しい斧が欲しくて自分で作ろうと思い、調べてみると適性が6~のウォーアクス、適正が10~のラブリュスのレシピを見つけました。
適正ランクを超えてしまったウォーアクスを今更作るのもな~と、ラブリュスを作ろうかと思ったら、どうやら素材にカクタスの落とすアイテムが必要そう。。。

どう考えてもランク10でカクタスを倒せるはずもなく、バザーを探しても見つからなかったので、ウォーアクス作成に方針変更。

苦労してウォーアクスの素材を集めさっそく作ろうとしたら、「その素材で作れる物はありません」と言われてしまいました。

参考にしたサイトのレシピが間違っていたようで、実際には「レザーストラップ(スートブラック)」が必要なところが、「レザーストラップ(バッファロー)」になっていましたorz

気を取り直してバザーで「レザーストラップ(スートブラック)」を探しまくりましたが全然見つかりません。それもそのはず、そのレシピを見ると、R21の錬金で作った素材を使ってR21の革細工師が作る素材でした。しかもその基本素材さえバザーで見つかりません。

R6の武器を作るのに、なんでそんな素材が必要なんだ~!ヽ(`Д´)ノ

そういえば他の武器は結構バザーに出てるんだけど、斧を売ってる人は一度も見たことがない。。。。

斧作成ははっきり言って無理ゲーです(ノω;`)

てなことで心が折れてしまい、剣術士か他のクラスでもやろうかとリムサで初期武器を買いにショップ行って見ると。。。

(;゚Д゚) (゚Д゚;) (;つД⊂)ゴシゴシ(゚Д゚)え?

リムサのショップに、最初に作成を断念したラブリュスが43200gで売ってました

ウォーアックス作るためにそろえた素材にかなりの金額をつぎ込んだのに。。。

いやー、武器安く売ってるのはいいとして、それ以下の武器作るのにこんなにお金と苦労が必要だなんて、どうかしてるよスクエニさん(´・ω・`)
しかも作ったの売ろうとしても、どうやったって赤字になりそうだしw

まー、新しい武器も手に入り斧術士を続けることはできるんですけどね(´ー`)

戦慄のアイコン0.jpgこれは、まあ、短い話なんですが。これも、お話しなくちゃと思いましてね。今日の夕方のことなんですが。 リムサ・ロミンサの猫印君という、もう爺さんなんですがねえ。日の暮れた、午後六時頃でしたか。狩りが終わって、じゃあリムサ・ロミンサに帰ろうかと。おなかもすいてるし、今日は別段、友達との約束もないし。で、西ザナラーンのフェリードックに着いた。したら、  トン、トン、トン、トン  誰かが階段下りてきて、 「ああ、お爺ちゃん、ついさっきねえ、GM君が来て、お爺ちゃんを待って るよ」
 って。 「ええ・・・・」  ・・・GMが。 「ええ? ・・あいつ、来たの?」  したら、 「うん」  って。 「あいつ、退院したのかな」 「うん、そういえば、なんかねえ。ちょっと元気ないみたい」 ・・・・

戦慄のアイコン.jpg

お分かりいただけるだろうか?画面の右上

拡大してみよう
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そう、、そこには血塗られたアイコンがっ!(((;゚;Д;゚;)))

戦慄のアイコン2.jpg

それは、RMTの宣伝をちくった爺さんへのGMからの返信メールだったんですよ((( ゚д゚;)))

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